クレジットカード現金化【優良店の口コミ】|現金化業者55社+αを比較

   

【クレカは使いません】後払いで即日現金化をする方法3選と注意点!

クレカ以外に 即日現金化する方法がある?

普通現金化といえば、クレジットカードを使用して業者を利用、現金化をするのが一般的です。

特に急に現金が必要な時とか、急場をしのぐためにはこのクレジットカードの現金化は、利用するのにうってつけです。

しかし、もちろん問題もあります。

当たり前のことですが、クレジットカードを持っていなければ現金化はできないということです。

つまり、クレジットカードを作れない人には利用ができないのですね。となると、他には何か方法はないのでしょうか。

実は後払いという決済方式を使えば、即日で現金化ができないではないのです。

後払いで即日現金化をする方法3選!クレカを使用しない方法

後払いで即日現金化をする方法3選!クレカを使用しない方法

ある意味現金化というのは、クレジットカード使って業者を通してのやり方が一番リスクが少ないとされています。

自分でクレジットカードで何か買って、それを転売というのは時間もかかるし、リスクも付きまとうのですね。

なので業者が必要になってきます。後払い方式を使った現金化はある意味、自力での現金化に近いのです。

とはいえ、クレジットカード使用の自力での現金化に比べると、格段にリスクも少なく現金化も早くできるのです。

バンドルカードによる現金化

後払い方式で買い物ができるやり方には、いくつかの方法があります。

プリペイドタイプの支払い方式を利用した現金化です。

普通プリペイド型のカードなどの場合、チャージ方式をとっていますから後払いは無理、という暗黙の了解があります。

しかし実は、後払い可能なプリペイドタイプのものもあるのです。

バンドルカードです。

カードを作る必要も特になく、スマホへのダウンロードで済むので、面倒もありません。

登録して利用できるようになったら、後払いを選ぶだけです。

つまり早い話が、チャージ金額をプリペイド会社に建て替えてもらっているようなものですね。

このお金で、ギフト券など購入すれば、町の金券ショップですぐに売ることができますので、現金化も早くできます。

このカードの最大の強みは、Amazonギフト券の購入ができることです。

NP後払いによる現金化

次に紹介するのが、NP後払いです。

これは一種のショッピングローンと言っていいですね。

ネットショップで使える、安心・便利なお支払いサービス。商品を確認した後、請求書を使って全国のコンビニ・郵便局・銀行でお支払いが可能。

出典:NP後払いの総合紹介サイト

このNP後払いの場合、審査も難しくなく、またクレジットカードの使用もしないで済みますので、クレカ不使用の現金化に使えるのです。

買い物の時には支払いは必要でなく、その後請求書が届いたり、品物に同梱されていたりするので、後払いで買い物というやり方ができるのです。

この品物が届いた時と、支払いまでの時間を調整すれば、品物を転売して現金化ができるのですね。

加盟店が限られますので、すべての通販で使用できるわけではありません。

しかし加盟店の中には、大手メーカーの通販部門があったりしますので、うまく利用すると現金化がやりやすいのです。

 

NP後払いが使える通販ショップ一覧 >>

何より転売がしやすいゲーム機の購入が、加盟店の通販でできるのが強みです。

ゲーム機の転売は非常に換金率が高く、また確実に売れるので現金化にはもってこいなのです。

クレジットカード使用でのゲーム機転売だと、クレジットカード会社の目に留まってしまうことがありますが、NP後払いならその心配もありません。

携帯キャリア決済での現金化

最後に1つ、非常に身近でできる後払いを紹介します。

携帯決済、キャリア決済での現金化です。

携帯クレジットというのは、まあクレジットカードではないけれど同じように使える、といったシステムです。

上限金額が高いので、使いやすいく金化もしやすくなっています。

スマホの使用料と一緒の請求になりますので、その合間の時間で現金化ができます。

最も売れ筋のギフト券やブランド物を購入すれば、近くの金券ショップでの即日現金化が可能です。

ただこれ、あまりに人気が高いのが問題になり、現在最も転売しやすくまた換金率も高い、Amazonギフト券の購入ができなくなっています。

またこの携帯クレジット、このタイプを対象としたクレジットカード現金化の業者もいるのです。

クレジットカードではないけれどクレジットタイプではあるので、そういった業者を通しての現金化も、また可能だということです。

Amazonが使えないので、どうしても換金率が低くなってしまうので、業者で現金化というのも最終手段で考えてみるのはどうでしょう。

後払いで即日現金化をする際に注意するべき点

後払いで即日現金化をする際に注意するべき点

クレジットカードの現金化の場合、もちろん自分でもできますが、リスクを避けるためには業者を通すのが普通です。

それに対して後払いを利用した現金化は、品物の購入のために登録は必要ですが、後の転売などは自分でやることになります。

クレジットカード利用での自力の現金化よりはリスクは少ないですが、やはり気をつけておかないといけないことが、いくつかあります。

後払いとは「後で払わなければいけない」ということ

品物を購入して転売して、現金が手に入ってほっと一息、これはもちろん当たり前のことです。

しかしクレジットカードと同じく、後払いも文字通りにあとで支払わなくてはいけない、ということです。

つまりお金を借りている、という状況なのですね。これを忘れずにいることが、何よりも大事です。

後払いの期限までにしっかりと入金をしないと、次の取引ができなくなったり、上限金額が低くなったりというデメリットがあります。

あくまでお金を借りていて、返済しなくてはいけないという意識を常に持っていてください。

特に自分で転売するので、つい売ったお金は自分のもの、ですべて終了してしまったような気がするものです。

NP後払いで、品物に請求書が同梱されているような場合はともかく、後日の引き落として真っ青というようなことにならないように気を付けてください。

上限金額は低め

クレジットカードの現金化に比べて、後払いでの現金化の場合現金化できる上限金額は低めです。

買い物自体の上限金額が設定されているので、まあ仕方ありません。

バンドルカード2万円
NP後払い5万円
携帯決済10万円

こうして見た場合、金額の上限の低いバンドルカードだと決済もそれなりに何とかなりますが、他の2つの場合忘れてしまうとちょっときついですね。

携帯決済利用の後払いの場合、この上限金額は利用者によっても違ってきます。

つまり、過去にクレジットタイプのものの支払いや、携帯の利用料の支払いが遅れたなどの問題のある人の場合、2万円くらいまで下がってしまうのです。

これらの上限金額を踏まえて、支払い期限までにお金を用意できる環境を作っておかなくてはなりません。

支払い期限についても、どのシステムを利用するか、お店の利用などでも変わってきますので、そのあたりも要チェックです。

クレジットカードよりリスクは少ないけど

クレジットカードを利用して、自分で品物転売というやり方よりも、確かにリスクが少ないのがこの後払い方式です。

ただやはり多用した場合、この転売を疑われることもあります。

また自転車操業、返金分を用意できずにまたとりあえず後払いで転売して転売、という負のスパイラルになる危険性もあります。

クレジットカード無しでもできる現金化なので、つい手軽にやってしまうこともありますが、本当に必要な時だけにしておくのがおすすめです。

またどのやり方で現金化するにしても、即日現金化可能な品物というのは、それなりに決まってきます。

加えて換金率の高い品というのも、やはりある程度決まっています。

どの後払いを利用するかで、品物を購入できるお店も違ってきます。

ギフト券で高額に転売できるAmazonギフト券を購入できる、バンドルカードなどは即日の現金化も楽にできます。

しかし、ほかの2つはAmazonは利用ができません。

転売するのにちょっと時間と、換金率の悪さを味わうこともあります。

物によっては即日の現金化は難しいこともあるということも、心にとめておいてください。